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のっぷぴ母日記

んがおRと3匹の猫の日常をつづります。 コメントいれたいときは、その日のタイトルをクリックしてください。 滝の情報大歓迎です。
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掃除しないです(BlogPet) 

ちょびは、掃除しないです。
だけど、きょうちょびは着替えしなかったよ。

*このエントリは、ブログペットの「ちょび」が書きました。
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おお、持てるぞ 

左手親指の話、続きます。
おきている時は水仕事などもするので、湿布は貼れないんですが、夜寝るときに湿布して寝ています。
で、今朝おきてみたら、昨日よりかなりよくなっている感触です。
さすがに仕事ではちょっと痛かったのですが、晩御飯の時に味噌汁の鍋を持ってみたらちゃんと持てるじゃありませんか~。
ああ、これで少しは家事が楽になる~。
茶碗もちゃんと持てるし、あとは少しひねると痛いくらいで、だんだんとよくなっていくと思います。
ひび割れの時もそうだったんだけど、前日までひどい状態だったのが、一晩で、あれ?かなりいいんじゃない、くらいにまで回復します。
どこで線が引かれるのかわからないけど、そこが『治る』という点のなのかしらん、と思います。つまり、全治3週間、とか言う場合、まさかきっちり3週間で全てよくなるわけじゃないだろうけど、明らかに昨日よりはかなりいい状態の日が来るということで。
そんなこんなで、左手親指の災難、これにて終了です。

親指、その後 

まだ痛いです、左手の親指。
ってか、親指の付け根の筋肉全体。
生活するのも、いちいち痛いんですが、仕事がやっぱり困りまして。
昨日はまだ小さな品物をチマチマと動かす仕事だったんですが、今日はちょっと大きなものを動かす仕事で、「いて、いてててて」とぶつぶつ言いながら仕事してました。
が、やっていくうちに、どうすれば痛くなくできるかわかるようになってきまして、いつもと違う角度でちょっとスピードは落ちるけど痛くない、という方法を編み出したりして。しかし、それだと、やっぱりいつもと違う筋肉も使ってしまって、今度は手首が痛くなったりして。
ああ、人間の体ってややこしい。
もっとキリキリ痛いなら整形外科とかに行くつもりにもなるんですが、力を入れると「いててて」程度なんで、どうも医者まで行く必要はないかなぁ、という感じなんですよね。
ダンナが以前整形外科で貰ってきた、処方薬の湿布をして寝てますが。
突き指とか捻挫とかと同じで、時間が解決する痛みなんだろうなぁと思います。
早く治れ~。

左手親指 

左手の親指、つい先週、ひび割れで痛い痛いと愚痴ってた左手の親指。
金曜からどーも筋ちがいっぽい痛みが続いています。
元凶はきっとひび割れが痛いので、ヘンな力の入れ方をしたせいだと思うんですが。
そのひび割れはやっと痛くない程度まで治ったのに、今度は親指の付け根の筋肉全体が力を入れると痛いです。
これが、まあ、困るんだ。
ひび割れの時も左手の親指ってよく使う場所だったのね、と再発見したのですが、今回もしみじみと指一本の偉大さを感じいってます。
だって、お茶碗が持てないのよぉぉぉ。
左手の親指に力が入らないと、持てませんぜ、お茶碗。
家にいる時はいいんですが、先日、山の上でカップラーメンができあがって、ハタと困りました。
いったい、テーブルもないこんな場所で、左手でカップを持てないで、どうやってラーメン食べるんだよぉ。
なんとか工夫して、てのひらに乗っけて指を添えるだけで支える、といった不安定な状態でカップを持って食べました。食べた気がしませんでしたとさ。
左手の親指が使えないと、お菓子の袋が開けられません~。ちっちゃいクッキーやチョコの個別包装の袋も、わざわざハサミ使ってあけてますぅ。
フライパンから皿にできあがった料理を盛れません~。
フライパンを持つことも皿を持つこともできないもんだから、両方を置いたまま汁だらだらこぼしながら盛ってます。とほほ。
まともに食器も洗えないしなぁ。
って、なんか、食べることにばっかり不便な気がするるるる。
着替えなんかも困るのよ。ジーンズのボタンを留めるのもはずすのも悲鳴もんですのさ。
いやはや、本当に指ってすごいなぁ。
今日も湿布して寝ようっと。

ええーーーーっ、うそっ 

豆ちょの話。
今日は朝から雨がちで、早朝から家の前の側溝の泥あげがあったので、ドブ臭くなってしまって、シャワーあびたりバタバタしていたんです。
で、ついでにどうせどこにも遊びに行ける天気じゃないのでお掃除をしたりしていたんですが、その時、ゴミを玄関の外に出したんですね。
で、別の仕事をしていたんですが。
別行動で外に湧き水を汲みに行っていたダンナが戻って来て、
「豆が玄関フードにいたぞ」
と言うんです。
ええーーーーっ、うそっ。
つまり、玄関ドアの外にいたわけです。
我が家は玄関ドアの外にもう一つ玄関フードという小さなスペースがあって、ガラス戸で仕切られているので、直接戸外というわけではないのですが、間違いなく豆ちょを締め出していたわけです。
しかも、カケラも気がつかずに。
日ごろダンナに豆が外に出ないように気をつけるように、かなり口をすっぱくして言っていたというのに、私本人がやってしまった~。
それにしても、いったいいつ。
私かドアを開けたのは、ゴミを出した時だけ。
その時そばに豆はいなかったはずなのに。
いやはや、危なかったです。もし玄関フードに豆がいた時に別のだれかがフードの戸をあけていたとしたら、雨だろうと何だろうと、豆は何も考えずに外に出ていた可能性が高いのです。
しかも、何も考えずに突っ走って、戻るすべを失う可能性がかなり高い猫なんです。
ダンナが戻って来てくれてよかった~っ。
だいたい30分くらい締め出していたんだと思います。
まさか玄関の外にいるとは思わなかったので、探しもしなかったし。
これからはさらに気をつけないといけないです。
いやはや、びっくりした、びっくりした。
それにしても、締め出されて、豆ちょ、怖かっただろうに。ごめんね。気をつけるからさ、これからは。

今週ののっぷぴ
03.22.jpg「開けれ」のキャコちゃん。
障子戸の向こう側に行きたい時、こうやってガリガリします。
尻尾がキュート♪。
でも、戸がガビガビ~。
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