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のっぷぴ母日記

んがおRと3匹の猫の日常をつづります。 コメントいれたいときは、その日のタイトルをクリックしてください。 滝の情報大歓迎です。
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耳の話(BlogPet) 

んがおRの「耳の話」のまねしてかいてみるね

うちの避妊のか全部耳がおかしくなるなんて♪
病院になったりしたら4匹とも耳が痒そうてくれるといいんです。
ミユキちゃんまで耳の毛の毛の毛の薄いところが!
1ヶ月ほどたってくれて、それで。
ところが、可哀想だして、可哀想だけど、症状は耳が痒くてくれてしまいましたわ。
おかしいと思って!!
耳垢が出たり首振ったり首振ったり、真っ黒ではきちんと耳垢が黒いの毛の?
どういうことなの猫ども、真っ黒で?
伏せたりしたら4匹ともミミダニじゃないので症状は耳の猫ども、とてもイヤがるの先生も耳の猫ども、可哀想だけどな♪
伏せたり首振ったり、とてもイヤがるの毛の薬が痒くて、あからさまになったり、さらに耳垢を処方されたわ。

*このエントリは、ブログペットの「ちょび」が書きました。
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耳の話 

うちの猫ども、どういうワケか全部耳の中が真っ黒になってしまいました。
昨年からの話なんですが。
まずきゃっこらさんの耳がヘンになりまして。伏せたり首振ったり、あからさまに痒そうで、さらに耳の毛の薄いところが赤くなったりブツブツが出たりしていたので動物病院につれて行きました。
1度薬を処方されたんですが、それで治らないで、別の薬にしたらけっこうよくなりました。
続いてムチャと豆ちょ。
こいつらも耳が痒そうて、真っ黒で。おかしいと思って豆ちょの避妊の時についでに診てもらいました。
病院ではきちんと耳垢を検査してくれて、どういう薬がいいか調べてくれるんです。
で、症状は同じだったんですが、豆ちょとムチャは別の薬が出ました。
その後1ヶ月ほどたっているんですが、どちらも耳垢が黒いままなんですが痒がっていないので症状は改善しているようです。
ところが、ここ数日になって、ミユキちゃんまで耳が痒い仕草をみせるんです。
ミミダニなら伝染することもあるんだろうけど、検査してみたら4匹ともミミダニじゃないし。
ミユキちゃんはムチャと同じ薬が出ました。
どういうことなんでしょうねぇ。いきなり4匹とも耳がおかしくなるなんて。
病院の先生も伝染することはないはずだと言っているんですが、現実、4匹とも耳が痒くて耳垢が黒いの。
我が家は耳がおかしくなる空気なのか~っ。
耳が痒いとちゃんと寝られないだろうし、可哀想だし。
でも、耳の薬するとき、とてもイヤがるのよね~。まったく困ったわ。全部治ってくれるといいんだけどな。

ぐずぐずぅ~ 

いや~、積もりました。
寒気が厳しいのは昨日までだと思っていたので、朝、家を出たら20センチ近く積雪しているのに目が点になりました。
なんとかおっかなびっくり会社に到着し、午前中の仕事を終えるまで、外はずっと雪。
お昼休みには長靴が埋まるくらいに積もってました。
みんなして駐車場に出て、自動車の上の雪をおろし、周りの雪をのけて、仕事よりへとへとになったりして。
幸いなことに午後はそれほど降らなかったので、お昼休みの労働の甲斐あって、すっと道路に出られたんですが、そこから先が大変でした。
除雪したのはいいけれど、圧雪をこそげた部分とくっついたままの部分がまだらになっている道路で、ものすごくデコボコ。しかも雪の部分は滑るし。
自動車が行きたくない方向に行くし。
さらには、夕方から雨になっちゃいまして、雪が水を含んでぐずぐずになってしまいました。
こうなるともうありじごくみたいなもんで、タイヤがすすすーっとヘンな方向に行ってしまったりして。
家に戻ると、午前中の雪が除雪されていて、駐車スペースの前に壁のようになってまして、それをどかさないと自動車入れられないし。
駐車スペースの屋根の雪が全部落ちていて、かまくらみたいになってるし。
門から玄関までのアプローチは郵便配達さんの足跡が点々とついているだけの雪原だし(←いや、そんなに広くはないんですが)
しかも雨だから、雪かきしていてびっしょりと濡れるし。
あ゛あ゛あ゛最悪ぅ。
せめて自動車が積雪をものともしないホバークラフトみたいな浮く乗り物にならないもんかと思うこのごろです。

道路つるつる 

今日は一日吹雪いてまして、会社が終わって駐車場に行くと、わが自動車は真っ白。ドアを開くときにバリバリって言うし、窓はすっかり凍りついているし。
猛吹雪の中、雪を落として氷を落としてすっかり凍えて自動車に乗り込みました。
で、帰りの道の怖いこと怖いこと。
土手沿いの道を行くんですが、川からの風で鏡のように光っているんですよぉ。
で、その上を雪がスルスルッという感じで踊っているワケです。
もちろん、下手な運転をしたら、自動車もスルスルっという感じで滑るワケで。
私は30キロ以上出せずにノロノロ走っていましたが、前の自動車に引き離されるわけでもなく、後ろの自動車が追いつくでもなく、かなり距離はなれてほとんどの自動車がノロノロ走ってました。
反対車線で滑った自動車がフェンスに突っ込んでました。今ちょうど土手の工事をしていてフェンスだったんでその自動車は土手下に落ちなくて済んだんですが、そうでなかったら土手下だっただろうなぁ。まあ、河原が広いので川には落ちないですが。
なにせ土手なので、帰り道だと、右手に落ちれば河原、左手に落ちれば民家というとんでもない道です。
そりゃもう怖いのなんのって。
さすがに雪国の人間でもこりゃ怖いですって。
私はまだ早い時間だったのでよかったのですが、私より1時間半遅かったダンナは普通なら5分とかからない場所で30分以上の渋滞でした。
ああ、明日も寒いんだってさ~。イヤだなぁ、怖いなぁ。

豆ちょの首輪 

正月に豆ちょの首輪を新しくしました。
我が家の猫には鈴のついていない革の首輪をつけることにしています。
色がたくさんないので、亡くなった子の色を継ぐことになります。
で、豆ちょはぷーちゃんのしていた黄色になってます。
あ、きゃっこらさんが変則で黒い首輪をしているので、一個おいていますが。(きゃっこらさんの色だと、黒い首輪が絶対に似合うと思ったもんで)
で、豆ちょは赤ちゃんだったので、一番小さな1号の首輪をしていて、だんだんと穴を先に進めて大きくしていたんですが、ついに足りなくなりました。
早いです。半年だものね。
で、ホントウなら次は2号の首輪になるんですが、他の子の首まわりを見て考えて3号にしました。
3号だとまだ大きいので、ダンナに穴をあけてもらって、あまる部分は紐でくくって。
つまり、すぐに大きくなるので大きめの服を着せられている子供と同じ状態です。
革の首輪って、かなり丈夫で、だれか別の猫にかじられでもしない限り、10年はもつんですよ。1号の首輪が4ヶ月しか使われなかったのがもったいなくてね~。
どうしようかな、この小さな首輪。
たしか、カッパ姉ちゃんの時も1号の首輪買って、すぐに使わなくなってどこかにしまっていた気がするなぁ。
ああ、20年も前の話だわね。
赤ちゃん猫ってば、それ以来なのよね。
なんだかくすぐったい感じです。
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