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のっぷぴ母日記

んがおRと3匹の猫の日常をつづります。 コメントいれたいときは、その日のタイトルをクリックしてください。 滝の情報大歓迎です。
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処方薬 

効いているんだかなぁ、内科で処方された薬は。
疑問符がつくのは、新しく出されたちょっと強い消炎解熱剤でして。
実は、これを飲んで画期的に熱が下がり、きっちり平熱に戻ったんですよ。
おお、効いた効いたと思っていたんですが、なんと、喉が痛くなりまして。
おいおい、消炎剤でもあるってことは、喉の炎症が新たにできたらマズイでしょうが。
なんか、もう、何がなんだか、自分の体ながらさっぱりわからない状態です。
まあ、ものすごくだるくて動けない、とか、食欲が無い、とかいうことはなく、日常生活に支障は全くないので困ったことはないのですが、それにしてもお医者の出す薬の効果があまりないとなると、何を信じればいいのやら。
やっぱり耳鼻科に行ったほうがいいのかなぁ。
最初は微熱と下痢だったんだがなぁ。それってば、内科だろうになぁ。
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流血の惨事(BlogPet) 

んがおRの「流血の惨事」のまねしてかいてみるね

とガッキョンガッキョンと、給餌したんです。
いやいや、給餌してしまう状態で向きを傷つけて来たらしくて、給餌のです♪
いやいや、真っ赤に派手にずれたらしくてしまわないタイトルがすれあったりし続けましたんです。
こっちはもうグラグラし続けましたらしくてもジュゥゥゥゥっと注射器でしてもジュゥゥゥゥっと流れる始末。
その歯が戻ってもジュゥゥゥゥっと流れる始末。
私の白い毛が、歯茎を傷つけて、今日の白い毛がすれあったりぶつかり合ったりぶつかり合ったりし続けましたので、出血して来た状態で向きを押し開けている最中で向きを傷つけて来た。
でも、真っ赤になってもジュゥゥゥゥっと流れる始末。

*このエントリは、ブログペットの「ちょび」が書きました。

流血の惨事 

と、とんでもないタイトルがつけられていますが、真っ赤になりましたとさ。
私ではなくて、カッパ姉ちゃん。
いやいや、それほど大変なことではないのです。
カッパ姉ちゃんの歯の一部はもうグラグラした状態で、ちょっとしたことで向きを変えてしまって、咀嚼をまちがえるとガッキョンガッキョンと歯と歯がすれあったりぶつかり合ったりしてしまう状態だったんですよ。
その歯が、今日の強制給餌の時に派手にずれたらしくて、歯茎を傷つけて、出血してしまったんです。
こっちは注射器でカッパ姉ちゃんの口をこじ開けながら給餌している最中でして、手で口を押し開けているところに血がだらーっと流れる始末。
でも、給餌は一気にやってしまわないと食べなくなるので、私の手とカッパ姉ちゃんの白い毛が真っ赤になってもジュゥゥゥゥっと注射器で給餌し続けました。
ちょうどダンナが戻って来たので、
「早く来て~。ティッシュ取って~」と読んだら、私が噛まれて出血したとダンナはびっくりでしたとさ。
カッパ姉ちゃんと言えば、痛がるわけでもなく、ちゃんとごはんも食べて、ついでにタオルをアギアギして歯磨きもして、特に変わったことはないです。
ごはん、血の味がしただろうになぁ。
いやはや、びっくりした~。

ノープロブレム 

いや、愚痴というカテゴリーはどうかと思うんですが。
今日、内科に行って参りまして、先週した血液検査の結果を聞いてきました。
なんと、まーーーーーったく問題ありませんでした。
おいおい、貧血はどうなったんだ~?
それでも医師は首をかしげながら、私の目の下まぶたをアカンベーの感じで診て、
「貧血の症状なんだがなぁ」
と言うわけで。
つまり、目の下瞼の色が貧血の時の色らしいんです。そーいうのは、個人差だとおもうんですがぁ。
でも、あいかわらず微熱は続いているし、鼻痛いし、ついでに下痢もちょっとあるし。
結局、整腸剤と、前回より強い消炎解熱剤を処方されましたとさ。
明日耳鼻科に行くつもりだったけど、この薬で鼻の痛いのが治ったら行かなくていいわけなので、もう少し内科の薬を飲んでみるつもりです。
しかし、貧血じゃないということは、微熱の原因はまったくわからなくなったっていうことじゃないですかぁ。
それでただ熱を下げる薬をくれるだけなんて、対処法しかしないんじゃ、なんだか心配なんですけど。1ヶ月以上微熱続いているのってば、やっぱり何かあるんじゃないのぉ。
ま、再生不良性貧血じゃなかっただけ、いいか(←ないない)

定例動物病院 

ものすごい吹雪の中、カッパ姉ちゃんを乗せて動物病院に行って参りました。
道路が凍結していて、緊張して運転しているところで、カッパねえちゃんが「びゃん」となくと、カチコチになった肩の力が抜けるようでした。
結局いつもより行きも帰りも5分も時間がかかってしまった。
ただでさえ、カッパ姉ちゃんにとってストレスなのに、可哀想だったらありゃしない。
そのカッパ姉ちゃんは体重は維持状態です。
かなりがんばって食べさせたのに増えていないのはちょっと悲しいけれど、むしろ減っていないことを喜ばないといけないのかもしれないです。
今朝、トイレに言ってもウンチが出ない様子だったのをスズキ医師に言ったところ、ウンチを出してくれました。これがまあ、カチンコチンのウンチがコロコロとたくさん。痛がって嫌がったけど、出してもらってよかったわ。排便の筋力もどんどん衰えていくのね、年取ると。
ともかく、今を続けられるように努力しないといけないです。いや、カッパじゃなくて、私がね。
だから、もう冬、終わってくれよぉ。せめて運転は楽にさせてくれよぉ。
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