のっぷぴ母日記
んがおRと3匹の猫の日常をつづります。
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滝の情報大歓迎です。
揺れた?
緊急地震速報が流れたそうで。
会社では揺れた~?いや、感じなかった、というのが挨拶になりまして。
ところが、これが誤報だったそうで。
笑いましたが、いや、笑えないだろ~。
来る来るというのが来ない誤報はある程度許すとして、来ない来ないといいながらガツンと来てしまうほうの誤報だったらマズいじゃないの。
誤報があるというのは、こいつ、信用できないぞ、ということじゃないの。
もうちょっとちゃんとして~。
会社では揺れた~?いや、感じなかった、というのが挨拶になりまして。
ところが、これが誤報だったそうで。
笑いましたが、いや、笑えないだろ~。
来る来るというのが来ない誤報はある程度許すとして、来ない来ないといいながらガツンと来てしまうほうの誤報だったらマズいじゃないの。
誤報があるというのは、こいつ、信用できないぞ、ということじゃないの。
もうちょっとちゃんとして~。
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信濃川の水位
昨日の大雨。
信濃川の橋を渡って通勤する私にとって、大雨のあとの信濃川はちょっと怖いです。
が、何度も洪水のあった信濃川は、堤防などが作り変えられて、守りは強くなっています。
今日の朝は、もう数メートルで堤防の道路の内側の畑に到達しそうな水位でしたが、帰りにはそれから1メートル以上減っていました。
一安心です。
ただ、信濃川に流れ込む支流の川も渡るんですが、そっちの水は減っていなかったのよ。
水門で信濃川に流れ込む水量を調整しているそうで、次の雨が来る前に水門開けてよ、と思います。
まあ、専門家がちゃんとしてくれているのだと思いますが。
河川の多い場所に住んでいる身としては、洪水については、キリキリと注意していなければならないと思います。
信濃川の橋を渡って通勤する私にとって、大雨のあとの信濃川はちょっと怖いです。
が、何度も洪水のあった信濃川は、堤防などが作り変えられて、守りは強くなっています。
今日の朝は、もう数メートルで堤防の道路の内側の畑に到達しそうな水位でしたが、帰りにはそれから1メートル以上減っていました。
一安心です。
ただ、信濃川に流れ込む支流の川も渡るんですが、そっちの水は減っていなかったのよ。
水門で信濃川に流れ込む水量を調整しているそうで、次の雨が来る前に水門開けてよ、と思います。
まあ、専門家がちゃんとしてくれているのだと思いますが。
河川の多い場所に住んでいる身としては、洪水については、キリキリと注意していなければならないと思います。
暑くないんですが
今日は朝から大雨で、気温も上がらず、暑くない一日だったんですが。
だっちゅうのに、湿度が高くて、ちょっと動くと汗が流れる感じでした。
なんか、こういう不快感もあるのね、といった感じです。
まだしばらく梅雨模様が続くようですが、この湿度が高いのも続くのかしらん。
気温が高くて湿度が高いよりはマシなのかもしれないけど。
毎日早く梅雨明けしろと願っています。
せめてカラっとした夏になってくれよぉ。
だっちゅうのに、湿度が高くて、ちょっと動くと汗が流れる感じでした。
なんか、こういう不快感もあるのね、といった感じです。
まだしばらく梅雨模様が続くようですが、この湿度が高いのも続くのかしらん。
気温が高くて湿度が高いよりはマシなのかもしれないけど。
毎日早く梅雨明けしろと願っています。
せめてカラっとした夏になってくれよぉ。
だ~る~い~わ~
4連休明けはだるいです。
もう眠くて眠くて。
10分おきにガムかんだり飴なめたり、お茶のんだり。
ちっとも仕事が進まないです。
明日は少しはマトモな人間に戻れるかしらん。
もう眠くて眠くて。
10分おきにガムかんだり飴なめたり、お茶のんだり。
ちっとも仕事が進まないです。
明日は少しはマトモな人間に戻れるかしらん。
角田山に登りました
今日は家事曜日のはずだったんだがな。
午前中の用事を済ませて家に戻る途中で見た角田方面の空があまりに青くて、つい角田山に登ることにしてしまいました。
今回は登ったことのない五ケ峠コースでして。
これが一番楽なコースだと何かで読んだことがあったので選んだんですが、距離的には長いコースでした。
まあ、アップダウンはそれほど激しくはなかったです。
それだけ地味なコースでした。
ずっとヤブランが道を縁取ってくれて、登りはじめと後半にヤマユリが咲いていました。後半にはクルマユリも咲いていてくれて、今回角田に登った最大の理由の2つのユリをたくさん見ることができました。
下山途中からなんだか雷の音が聞こえ始めて、あと少しのところで雨が降り出し、木々のおかげで濡れることはなかったんですが、すっかり雨模様に。
自宅に戻る自動車の中では土砂降りの様相になってました。
いや~、梅雨の間隙を縫って登った感じです。
それにつけても地味な登山道で、汗だくになりました。
あしたがお仕事なのが辛いです。
午前中の用事を済ませて家に戻る途中で見た角田方面の空があまりに青くて、つい角田山に登ることにしてしまいました。
今回は登ったことのない五ケ峠コースでして。
これが一番楽なコースだと何かで読んだことがあったので選んだんですが、距離的には長いコースでした。
まあ、アップダウンはそれほど激しくはなかったです。
それだけ地味なコースでした。
ずっとヤブランが道を縁取ってくれて、登りはじめと後半にヤマユリが咲いていました。後半にはクルマユリも咲いていてくれて、今回角田に登った最大の理由の2つのユリをたくさん見ることができました。
下山途中からなんだか雷の音が聞こえ始めて、あと少しのところで雨が降り出し、木々のおかげで濡れることはなかったんですが、すっかり雨模様に。
自宅に戻る自動車の中では土砂降りの様相になってました。
いや~、梅雨の間隙を縫って登った感じです。
それにつけても地味な登山道で、汗だくになりました。
あしたがお仕事なのが辛いです。