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のっぷぴ母日記

んがおRと3匹の猫の日常をつづります。 コメントいれたいときは、その日のタイトルをクリックしてください。 滝の情報大歓迎です。
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鼻、痛い 

掲示板にも書いたんですが、ここ1か月ほど続いている鼻の奥のツンツン痛いの、どうも黄砂のせいらしいです。
なんでそこにたどり着いたかといえば、黄砂のひどい時に症状もひどくなるので。
花粉かと思っていたんですが、花粉のひどい時に症状がひどくなることはなかったのよ。
スギ花粉が収束してきているこの頃でも鼻の奥がツンツン、ツンツン痛いので、こりゃ、確定かな黄砂で。
そういえば昨年坂戸山に登った時も空気がうまいこと肺に入って来なくて困ったんですが、今年も見事にダメでして。
最初鼻が痛いのでマスクしていたんですが、それだとホントに酸素不足で倒れそうになってしまったので、外しました。結局鼻が痛いまんま登ったんですが、やっぱりうまく呼吸できない感じがつきまといまして。鼻水や涙が出るということはないんですけどね。登山にはちょっと困りもんです。
とりあえず、日常はマスク常備。
まあ、父が入院しているので、どっちみちマスクが必要ではあるんですけどね。
あーあ、黄砂、いつまで続くかな~。
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坂戸山に登ってきました 

ほぼ毎年登っている坂戸山に今年も登ってきました。
いつもはGWの一番最初のお休みあたりに行って、まだ谷間に雪が残っていたりするんですが、今年はまったく雪がない状態。
カタクリも早くて、ほぼ終盤といった感じでした。
下の写真は引いて撮ったので、たくさん咲いているように見えるんですが、1本1本はカサカサの状態で、来週末はもう見られないだろうと思います。
我々がいつも登る薬師尾根もいつもはタムシバがきれいなのに、今日はミツバツツジが見ごろでした。
でも、いつ登っても思うのは、このお城山は本当地元の人に愛されている山なんだな、ということ。
今日も子供たちだけ、とか、幼児連れの人とか、とてもたくさんのファミリーが来ていました。
とりたてた行事ではなく、ちょっと遊びにこの山に登る人がたくさんいます。
花の季節に限らず、きっといつも賑やかな山なのだと思います。
そんなこんなで、坂戸山は山自体の雰囲気がとても好きな山です。
来年も登りますよん。


これは、大城付近のカタクリ。実は、いつも楽しみにしている白子ちゃんもいたんですが、ロープから遠い場所でうつむいていたので、写真に撮影しても絵になりませんでしたとさ。

さすがに疲れたな 

今日は土曜出勤の日でした。
ずっと保留にしておいた仕事が注文になってしまって、いつもならだらだらと仕事する土曜日がバタバタした感じになってしまいました。いつもの1.5倍速の仕事しました。いや~、疲れた疲れた。
な~んて言っている間に、会社にある白藤の花が咲き始めて、とてもいい香りを放っています。
ジタバタしているうちに夏になっちゃうわね~。

子猫が欲しいぞ 

我が家には2匹の猫がいるんですが、実はどちらもシニアでして。
しかも、ずっと4匹だった時期が続いていたので、2匹ではなんだかさみしくて仕方ないです。
ただ、今の我々の年齢からすると、あと20年は生きるであろう猫を家族に迎え入れるには、これが最後の機会になりそうなんです。
で、わがままに希望に沿う猫を探したいと思ってはいるんですが。
希望っちゃあ、希望なんですが、一番大事な一番猫であるチョビによく似た白黒ブチの男の子とその同胞の兄弟が欲しい、という実にささやかな希望です。
いや、まあ、先住猫の豆ときゃこが実に他猫に対して狭量の猫で、大人猫に対してはとことん対抗するのがわかっているので、小さい子猫であることも条件なんですが。
それをすべてクリアする猫と出会うのはなかなか難しいことなんです。
愛護団体とかだと、意外と小さな子猫は見つからないんですよ。
ちょっと気長に探さないといけないかなぁ。
欲しいなぁ、最後の家族。

伸びた 

実家の父は定期的な治療のために短期入院していたんですが、今日は退院の日の予定でした。
が、昨日の夕食の時はとても快調で何事もなかったのに、夜になっておなかが痛み出して、退院が伸びてしまいました。
さまざまな理由があるとは思いますが、80歳の老齢に体の不調はキツイです。
本人的にも家に戻れると思っていたのにダメで、かなりご機嫌ナナメだったらしく、昼間見舞いに行った母に当たり散らして、母もぐったりしてしまいました。
夕方私が会いに行った時は痛みも落ち着いて、少しだけどご飯も食べられて、やや安心です。
どうにか痛くないようにできないもんかしらねぇ、とは思うんですが、そこは医師の判断なので、素人にはどうにもできないし。
娘としては、見舞いに行って、痛いのだという愚痴を聞いて、励ましてあげるしかできません。
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