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のっぷぴ母日記

んがおRと3匹の猫の日常をつづります。 コメントいれたいときは、その日のタイトルをクリックしてください。 滝の情報大歓迎です。
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覚えてねぇし 

ばあちゃんに毎日電話して、安否確認しているんですが。
今日は五頭の遭難について話題になりまして。
そんな中、ばあちゃんから衝撃の事実を聞かされました。
なんと、私、弥彦山で滑落しかかったんだってさ。小学校1年くらいの時だったそうな。
覚えてねぇし。
下山時に走り出して止まらずにそのまま登山道から沢にめがけて落ちて行ったそうな。
で、木にひっかかって止まったそうな。
両親とたまたま通りかかった登山者の3人でなんとか引き上げたそうな。
あの時木にひっかかったから助かったんだよ、と教えられました。
いや、弥彦山の正面の登山道にに沢沿いの道は無いような気がするけどな。
しかも、両親と山に登ったことがあるわけないんだがな。母は足が悪いしさ。
うーむ、いくらなんでもそんなセンセーショナルな出来事を母親が勘違いしているワケないとは思うけど。
弥彦山、父とは2度ほど登ったような記憶はあるんだけど、母は一緒じゃないだろ~。
そのうち姉に聞いてみよう。
ま、ことほど左様に、ファミリーで気楽に登れるような山でも危険は必ず潜んでいるというお話でしたとさ。
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回復しません 

土曜の登山以来、背中が痛いんですが、どうも回復しません。
何か筋をやっちまったかなぁ。そういう痛みでもないんだがなぁ。
背中が痛いもんだから、ものすごく疲労感が強いです。
なんか、こう、トシとると、体のどこかしらが不調で、ずっとそれと付き合って行かなくちゃならなくなるんだなぁ、としみじみ思います。
負けるもんか~。

警鐘ですね 

五頭で遭難したとみられる親子、どうやら見つかったようです。
悲しい結果ですが。
雪の残る季節は、ファミリー登山の可能な山であっても危険が伴うのだということの警鐘だと、心に刻みたいと思います。
我々はよく青田南葉山に登りますが、雪が多い年は特に下山時に道を見失いがちになります。
毎年登っている山でも、です。
登る時はとにかくピークを目指せばいいので、それほど迷わないと思うんですが、下山時はいかにも道っぽく見える沢の跡とか、雪で完全にふさがれているけど、妙に開けていてそっちに行ってしまいがちな所、とか、あるんです。
本当に、本当に、雪が残る山は危険です。
甘く考えないように、自戒したいです。

今朝気がついた 

今朝、出勤前に気がつきました。
私の自動車のシート。
白猫兄弟の毛まみれじゃぁぁぁぁぁ。
実はあまり毛がついてはイケナイお仕事をしているので、これは致命的です。
一応、出勤時とは違う上着でお仕事するので、影響はないとは思うけど、それにしてもものすごい毛まみれのシートで通勤していたのね、私。
家もものすごいものねぇ、白猫兄弟の毛。
ほんっとにすごいのよ。よくもまあ、これだけ抜けて禿げないと思うくらいすごいのよ。
完全に夏毛になったら収まるとは思うけど。
コロコロできれいにしなくっちゃ。

家事日曜日 

今日は、ほぼ家事で終了しました。晴れたので気持ちのいい一日でしたけどね。
ダンナが庭を担当して、大量のイチゴを収穫してくれて、さらにトマトも植えてくれました。
収穫があるって、いいことだわね~。


今週ののっぷぴ

どこにいるんだ、白猫兄弟。実はわたしのPCのディスプレイの裏です。窓際で、日光が当たるので、私の視線と日光の両方が手に入る場所らしいです。
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