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のっぷぴ母日記

んがおRと3匹の猫の日常をつづります。 コメントいれたいときは、その日のタイトルをクリックしてください。 滝の情報大歓迎です。
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きょうは体力が了解した(BlogPet) 

きょうは体力が了解した?

*このエントリは、ブログペットの「ちょび」が書きました。
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南東北滝の旅 

昨日今日と1泊2日で滝をいくつかめぐるドライブに行って参りました。
予定していた回り方を台風の影響で変化する天候を考慮して色々組み替えたら、結局行きたかった滝のうち2つをパスすることになったのですが、それでも充分な数の滝をめぐってきました。
そのうち、百選の滝は、秋保大滝、三階滝、白糸の滝、七ツ滝の4つ。
どれも滝めぐり初期の頃に行った滝なので、デジタルの画像が無い滝です。
本当はどの滝も秋の紅葉の頃がいいんですけど、今回はまあ、暑かったこと、暑かったこと。
フェーン現象なんでしょうかねぇ。稲刈りが始まっているっていうのに、道路の気温標示が32度になっていたりするんですよ。
ちょっと歩いただけで汗が噴出して、ほとんどが歩かずにすむ滝ばかりだったのに汗びっしょりになってしまいました。
天候も日曜日の今日は雨がちな予報だったんですが、移動の時間に激しく降ったくらいで滝では降られませんでした。
昨日今日とどちらも家のほうでも30度以上の気温らしくて、エアコンを入れていかなかったので留守番の猫たちが心配だったのですが、カッパ姉ちゃんを含めてみんな元気で一安心です。
ただ、カッパ姉ちゃんが缶詰あげても食べないので今のところそれが不安材料。確実に体重を減らしているカッパなので、食べないってことは重大なことなんですよ。ご機嫌はいいんだけどなぁ。
来週も一泊で家をあける用事があるので、ちょっと心配です。

もう寒いってか 

カッパ姉ちゃんの話。
最近カッパ姉ちゃんが一緒に寝てくれるようになりました。
寒いのであたたかい人のそばがよいらしいです。
でも、日中はまだまだ暑いんだけど。
困るのは、今度はなかなか二階から下りてきてくれないので、ごはんを持って二階まで行かなくちゃならないこと。
これは、一昨年の寝たきり猫ぷーちゃんの介護を思い起こさせられて、ちょっと胸が切なくなります。
おととい動物病院に行った時には、しっかりと体重が減っていて、院長先生も困った顔をされてました。
病気のせいというよりは、老化のせいなので、どうしようもないし。
体を念入りに触って、まだまだ筋肉がしっかりしているので大丈夫だと言ってくださったけど。
まあ、ごきげんはいいし、ごはんを出せば食べてくれるので、心配で心配で仕方がないという状況ではないんですが。
老衰ばっかりはねぇ。何やっても、時間は戻りませんからねぇ。
って書いていたら、カッパ姉ちゃんが下りて来た~。
しっかり爪とぎで爪といでらっしゃる~。やる気まんまんじゃん、カッパ姉ちゃん。

鼠、その後 

昨日の続き。
それから雨が降りまして、野良猫が鼠の屍骸をくわえて持って行ってくれないかというはかない希望は打ち砕かれました。
今朝、起きて、窓から見たら、雨にぬれて、しっかり屍骸がありましたとさ。
新聞配達さんは、本当に不気味だっただろうなぁ。
ダンナは夜も真っ暗になってからだったので、鼠をはっきり見ていなくて、生ゴミで捨てると言うんだけど、
「だったら袋を5重くらいにして、捨てる直前まで外に出しておいて」
いやですってば、あの大きな鼠の入ったゴミ袋なんて~。
「埋めるしかない?」
との私の主張に
「鼠を見てから」
とダンナ。
で、見てみて、埋めることにしたらしいです。
出かける直前に庭の隅をざっこざっこと掘って埋めてくれました。
しばらくそっちには行かないことにしよう(←おいおい)
それにしても、本当に謎だわ。なんで我が家の玄関前に鼠。
そりゃあ果樹園の真ん中にある家だけど、まわりはぐるっと民家なのに。
あんなデカい鼠が徘徊している場所だと思うと、ちょっと怖いです。

 

カテゴリーが「日常」しか当てはまらないので「日常」にしましたが、実は非日常的な話でして。
実は、今日、買い物から家に帰って来たら、夕闇にしずみかけた玄関のまん前に鼠の屍骸がありました。
それがまあ、てのひら2つあわせたくらいのかなりデカい鼠でして。
なんでこれがこんな場所に・・・
どこかの猫が持って来て忘れたか、それともこの鼠本体がここで終焉を迎えたか。
どちらにしても、とても気持ち悪いので、そのまんまにしてます(←おいおいおいおい)
そのまんまにしても解決しないんだけど。
で、間の悪いことに今日はダンナが夜遅い帰りなので、処理を頼めないし。
仕方がないのでメールして、鼠の屍骸があるので、踏むな。明日の朝処理してくれと頼みました(←こらこらこら)
そしたら了解のメールが戻ってきました。
ああ、まだくだんの鼠は玄関前にあるのだろうか。
忘れていった野良猫が思い出して持って行ってくれていたら、何の問題もないんだけど。
しかし、もしそのままだったら、で、ダンナがそのとおりに朝まで放置しておいたら、明日の新聞配達の人はものすごく驚くだろうなぁ。
玄関前に鼠の屍骸・・・
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