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のっぷぴ母日記

んがおRと4匹の猫の日常をつづります。
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積もりそうです。 

今日は夕方からものすごく大きな雪が視界を遮るくらいに降りまして、なんだか積もりそうな感じです。
近年では12月に入ったばっかりの時期に雪になることは珍しいので、ちょっとびっくりです。
でも、真冬のようなキリッと冷えた空気感はないのよね~。
だからなんだかちょっとだけそんなに降らないさ、積もらないさ、という気持ちもあります。
とにかく、自動車の運転がイヤなのよね、雪が積もると。
3シーズン目のタイヤだからね~、あまり凍らない冬だといいなぁ。
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どこにいったんだ 

今現在、日中の猫だけの留守番の時、1階と2階に猫どもを分けている都合上、どうしてもエアコンを2台稼働しなくちゃならなくなっています。
若い白猫兄弟はたぶんエアコンはいらないとは思うんだけど、九ちゃんが特に寒がりな猫でして、飼い主の心情として暖房ゼロにはできないんです。
せめて、1階のリビングは、夜はきゃこちゃんだけになるので、エアコンじゃなくて湯たんぽにできないかな、と思いまして。
で、湯たんぽ、ミユキちゃんが病気の頃に使っていたやつが確実にあるはずなんですが、リフォームの時、片づけて、いったいどこにいったんだかさっぱり分かりません。物置部屋にあるものと思い込んでいたんですが、どこにもないんです。
何かしらの箱の中に収めてしまっていたら、その箱ごとどっかに行ってしまっているんだろうなぁ。色々な箱が積まれているから、下のほうだと絶対に開けられないし。
うえーん、買い換えないといけないかしらん。
ただでさえ、きゃこ部屋を作るのにお金が飛ぶようになくなりそうなのにぃ~。
ホントに困っちゃうぞ、私の片づけ下手は。

きゃこちゃんを守るには 

急に仲が悪くなって、若い白猫兄弟が先住猫でおばあちゃんになりつつあるきゃこちゃんを追いかけまわして噛みつくという困ったことが起きて、今現在はリビングから白猫兄弟を追い出して入れないようにして、きゃこちゃんはリビングだけで生活させるようにしています。
しかし、それでは白猫たちがびゃーびゃー騒ぐし、我々人間もリビングへの出入りに細心の注意を払って面倒なことをしなくちゃならない事態になっていて、とても不便です。
と、いうことで、リビングの一角にきゃこちゃんを入れておく守られたスペースを設けてはどうか、ということになりました。
圧迫感のない猫ケージの大きなやつ。一畳くらいのスペースを考えています。
今日はそれをどんな材料でどんな予算で作るか、といのを下見してきました。
結果、猫ケージ買ったほうがいいんでないか、ということになっていますが、それもお値段しだいです。
きゃこにそこに入ってもらうのは、我々がいない日中と就寝時。あとはリビングに白猫が入らない体制をとって、ケージを開けておく作戦。
だいたい3万円くらいかかりそうで、げっそりしています。部屋も狭くなるし。
それでも、リビングに全猫集まって、衝突しない形をとるとしたら、それしかないかな、と思っています。
そもそも、猫はほとんど寝ていて、起きている一日のうちの何十分の一かの時間のほんの一瞬で衝突してしまうワケなので、その一瞬さえ回避できればいいんだけど。でも、猫についてまわることができる人間もなかなかいないと思うし。
とすると、物理的に近寄れない工夫をする以外ないんですよね。
それがきゃこちゃんにとってストレスになるのかどうか、よくわからないんだけど、白猫に追い掛け回されて噛みつかれる恐怖よりはマシだと思うんです。
ちなみに、豆もかみつかれているみたいなんだけどなぁ。毛が飛び散るほどの取っ組み合いのケンカになったことはないからなぁ。
豆ちゃんは夜は私と一緒、白猫と同じ部屋で寝てます。昼はリビングにきゃこちゃんと一緒にいます。こいつの扱いもなかなか面倒臭いです。
いや、猫にも心があって、心の病になるというのは、豆の時で痛いほど分かったからさ、できる限りのケアはしてあげたいんですよ。
きゃこちゃんの生きている限り、きゃこちゃんの安心できる住空間を与えてあげたいです。

今週ののっぷぴ

と、いうことで、今日のきゃこちゃん。こたつの中でごきげんさんです。

白かったね~ 

朝起きたら、近所の家の屋根が真っ白でした。
道路は積もっていなかったんですが、景色が白く見えるくらいうっすらと雪が積もっていました。
ついに来たわね~。
今年は早いわ。
でも、今回の雪は海沿いのほうが降ったらしく、むしろ山に近い長岡方面はそれほどではなかったらしいです。
午後からはよく晴れて、弥彦がシュガーパウダーをふりかけたみたいになってとてもきれいだったし、守門や粟の山頂の雪が輝くほど真っ白になっていました。
夕方は守門が夕日に照らされて赤くなって、ものすごくきれいでした。
冬は時々絵画のような素晴らしい景色を見せてくれます。

平成が終わるそうで 

天皇陛下が退位されるので、来年と再来年のちょっとだけで平成が終了するとか。
うーむ。
昭和の時も思ったけど、まさか自分がそんなに年号の変化を体験するとは思わなかったなぁ。
下手すると、生きている間に、もういっぺんくらいあるかもしれないし。
年号というのは、慣れるのになかなか苦労がいって、平成にもやっとなじんだ感じがするんだけど、ええーっ、もう30年たってるのぉ~って感じです。
おいおい、私はいったい何歳なんだ。
次の年号になったら、さらにめまぐるしく時間は過ぎ去るんだろうなぁ。
ついていけないなぁ。
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